FAQ 03
次の手順でインストールしてください。
macOSの場合
Windowsの場合
お手数ですが、次の手順で許可してください。許可は、初めて開くときの1回で済みます。
macOS 15以降の場合
macOS 14の場合
お試し版の場合は、「リレット」を「リレット/お試し版」と読み替えてください。
解決しない場合は、お手数ですが、BOOTHのメッセージからお知らせください。お使いのmacOSのバージョンと、表示された画面(写真があれば)を添えていただけると助かります。
お手数ですが、次の手順でインストールを進めてください。
解決しない場合は、お手数ですが、BOOTHのメッセージからお知らせください。お使いのWindowsのバージョンと、表示された画面(写真があれば)を添えていただけると助かります。
「.dmg」のファイルは、macOS用です。Windowsでは、同じZIPに入っている「リレット_1.0.0_x64-setup.exe」でインストールしてください。
お試し版の場合は、「リレット/お試し版_1.0.0_x64-setup.exe」を開いてください。
Windows 10をお使いの場合は、お手数ですが、Microsoftの配布ページから「WebView2ランタイム」を入れてから、もう一度リレットを起動してください。
それでも起動しない場合は、お手数ですが、BOOTHのメッセージからお知らせください。
アプリの中から更新できます。BOOTHからダウンロードし直す必要はありません。
セッションの直前の更新は避けて、セッションが終わってから更新していただくと安心です。
ご安心ください。お客様が更新の操作をするまで、アップデートは行われません。
新しいバージョンが公開されると、画面右上の「メニュー」に赤い印が付きます。更新するかどうかは、「設定」→「更新」から選べます。
セッションの直前の更新は避けて、セッションが終わってから更新していただくと安心です。
ご不便をおかけして申し訳ありません。macOSでは、アップデートのあとにアクセシビリティの許可が効かなくなることがあります。この場合、システム設定の一覧ではオンに見えていても、ココフォリアへ送れません。
リレットの「設定」→「接続」に「アクセシビリティ許可の付け直しが必要です」と表示されたときは、お手数ですが、次の手順で許可を付け直してください。
ふだんのアップデートでは、許可はそのまま引き継がれます。
解決しない場合は、お手数ですが、「メニュー」の「フィードバックを送る」からお知らせください。